”ダヤンとジタン“は長編の中でも一番気に入っている作品。
特にラストの“きみが生きていてどんなにうれしいか”は
ジタンと一緒に泣けてくる。
脚本の水月さんが見事に15話のドラマに仕立ててくれ、
先日豪華キャスト勢ぞろいのアフレコに行ってきた。
ダヤンの榎木さん、ジタンの岩崎さん初め、安定の演技力で、
バジリスクも素晴らしく、ワクワクする。
11月7日、BAYFMで放映開始なので、どうぞお楽しみに!

”ダヤンとジタン“は長編の中でも一番気に入っている作品。
特にラストの“きみが生きていてどんなにうれしいか”は
ジタンと一緒に泣けてくる。
脚本の水月さんが見事に15話のドラマに仕立ててくれ、
先日豪華キャスト勢ぞろいのアフレコに行ってきた。
ダヤンの榎木さん、ジタンの岩崎さん初め、安定の演技力で、
バジリスクも素晴らしく、ワクワクする。
11月7日、BAYFMで放映開始なので、どうぞお楽しみに!

“旅するスケッチ展”にはたくさんの人が来てくれて
ありがとうございました!
イタリア行きが迫って、鋭意イタリア語に励んでいます。
担任のアンドレア先生はなんと俳句を詠んでいる。
これは芭蕉の句のイタリア語訳。
ご自分でもいくつかの俳句を詠んで見せてくれた。
他国の文化を学ぶってちょっと楽しいね。
私もカンツォーネ一曲くらい歌えるようになりたいな。

今回の原画展、大賑わいというほどではないけど、
ご覧になった方の評判はすこぶるいい。
ファンタジーだと自分とは別の世界になるけど、
旅のスケッチと結びつくことで、納得頂けるよう。
行ったことある国は懐かしく、
行ってない国はワクワク。
なるほど、そうして不思議な国は生まれていくんだ
なんて思ってもらえれば幸いです。
スケッチ道具は会場なので、久しぶりにチューブ水彩で彩色。
なかなかいいね!

スケッチから生まれるファンタジー。
物語を検証するスケッチ。
柏高島屋で始まる原画展では、アルス(地球)の旅と
わちふぃーるどの物語が結びつく楽しさをお届けします。
ぜひご覧ください!

2023年に松屋銀座から始まった40周年全国ロードは9月7日で終了。
私は5日土曜日に蘭島閣美術館に行きます。
ギャラリートークの後には、ライブパフォーマンスで絵の仕上げ。
12時半からはその絵が当たる抽選会を開催だよ。
最終会場である瀬戸内海の美しい島の美術館へぜひお出かけください!

小樽ではたくさんの人が来てくれてありがとう!
帰りに積丹ブルーの海で泳ぎました。
神戸では明石焼きのダシで泳ぐつもり。
ナンテうそ。
神戸阪急“まるごと猫フェス”の人波で泳ぎまーす。

今週、土日はジョイポート小樽の”大版画展“へ。
60点を超える版画が大集結だよ。
『シマエナガとダヤン』が当たる大抽選会も♪
と、大が3つも着くのは、雄大な北海道ならでは!

先週は明治温泉へサイドカーツーリング。
絶景の霧ヶ峰からビーナスラインを走り抜け、風になる。
御射鹿池はまさに東山魁夷画伯の絵そのままの鏡面世界。
秋には池田あきこ画伯も描いてたね。
たどりついた明治温泉は天然の“鉄炭酸冷鉱泉”で気持ちいい。
おしどり隠しの滝からマイナスイオン15000個/cc
お届けしまーす!

春が眠いと言うけれど、夏も眠くなる。
夏の祭り、ねぶたや七夕なども夏の睡魔を吹き飛ばすため。
みんな”眠り流し“の行事なんだね。
夏のお昼寝は夏バテや熱中症の予防にもいいらしい。
ダヤンからもおひるねのおススメだよ。

眠れないほど右手が痛んだので、医者に行ったら
「骨が変形している。使い過ぎと加齢」と言われ、
サポーターをずっと着用するようにとの事。
足の整体先生が目敏くサポーターを見つけて、
「そんなものをしていると 筋肉が弱る。
それより手の体操をして、筋肉をつけなさい。
それに私は加齢って言葉は信じない。
もし加齢なら全員がなるはず」
とうれしい事を言ってくれ、手を揉んでくれた。
手はもうスッキリ。
その代わり今度は、2度も転んで両膝を擦りむいた
軽装の夏 みんなも気をつけて!
